ロシア | プクタロウの記録帳 -puku3.com-

ロシア記録帳におさめられているもの

【M43】ロシア観光を中華製シネマレンズ(CCTVレンズ)で撮ってきた【Cマウント】

2018年1月、ツアー旅行でロシア観光にでかけました。以前の海外ツアーでの反省から、ミラーレス一眼レフにはCマウントのシネレンズ(CCTVレンズ)をのせて撮ることにしましたよ。持っているミラーレス一眼レフのマウントはマイクロフォーサーズ。なので、Cマウントのシネレンズとも相性がよし。そんなCマウントのアダプターとレンズの購入先とレンズ選びでこだわったポイント、同じタイプのレンズでも個体差があることなどと、真冬に寒い地域への海外旅行ツアーで写真撮影するときの注意点などご紹介。

ムリに寝たくて機内食ででたワインとかぜ薬を飲んだら悪酔いした

真冬のロシアツアーに出かけましたというお話の5回目になりまして、最終回です。帰国の飛行機で、「やってはいけない」のアルコールとかぜ薬を飲んで、危うくドクターを必要としそうになりました。良い子はマネてはいけません。また、今回のツアーでまたもやトラピックスのオプションは催行されず、これで通算打率.000 な状態に。どうもトラピックスとの相性は悪いらしい。とりあえず今回のロシア観光の5日間をふりかえりつつ、ロシアのお土産こんなの選んだよをご紹介しています。毎度の、長文駄文ですがお楽しみくださいまし。

ロシア観光でツアー旅行、タイトなスケジュールならそんなにルーブル使いません!

「真冬のロシアツアーに出かけました」という記録を残しております。5日間のツアーのうち、今回は3日目の様子になります。今回は、現地通貨もちょっとは必要かと、ルーブルのひとり3,000~5,000円(夫婦で10,000円)を目安に換金して行きました。ただ、スケジュールがタイトで自由行動も同一施設内状態。ほぼカードでの支払いオンリーで通せました。また、サンクトペテルブルクからモスクワに向かう飛行機に乗るために手荷物検査を受けたら、刃物を持っているだろと呼び止められました。引っかかったのは実は中敷きカイロ。なにかどっと疲れました。3回目は、そんなエクスチェンジと空港でのトラブルについて記録を残しています。

ロシアのホテルの洗礼? 部屋が温まらない!集中暖房に異常か?でも意外な原因とは・・

2018年1月某日。トラピックスのツアーで真冬のロシアに行きました。サンクトペテルブルクに2日間滞在しエルミタージュ美術館やエカテリーナ夏の宮殿に足を運んだりです。朝の散歩で写真を撮りにいき、気がついたら迷子に。レンタルWIFIでスマホを出したけれど、GPSがうまく動いていないのか非ぬ場所を案内され・・。結局、ガイドブックで問題解消。デジタルもアナログも両刀使いでないとダメですね。また、連泊のホテルの部屋がなかなか温まらず。真冬だというのに・・。集中暖房が逝かれたりする旧共産圏のことでよく聞く話か?と思いきや、予想外の原因でした。正直、ツアー旅行は、添乗員さんしだいで満足度がかわりますね。