プクタロウの記録

ヒト由来幹細胞コスメの効果をハダモアとモイスチャーチェッカーで検証してみることにした

先日、ヒト由来幹細胞美容液をいただきました。もしかして感想などを聞かせてほしいということかしらん?やるならとことん!ということで、モイスチャーチェッカーで水分量と油分量を、肌用接写レンズとスマホアプリで保湿系の画像分析をおよそ4ヶ月かけて継続測定してみることにしました。果たして四十路にアンチエイジング効果はあったのか!

自作スピーカーの試聴動画の音源に著作権侵害の警告が出たので対抗してみた

2018年も夏のスピーカーまつりにむけて、箱づくりに勤しんでました。今年も試聴動画を作ろうと準備していたら、昨年の動画の音源に著作権侵害の申し出があるとのメールが入りました。そもそもパブリックドメインだし、腑に落ちない。英文で反論せねばと頑張ったら日本語問題なし。新しい自作スピーカーの試聴動画と合わせた顛末記です。

タイムズの給油カードが使えないときの立替払いと返金について

東北自動車道を走っていたら、給油ランプが点灯しガス欠の危機に! 途中でインターを降り、慌てて入ったガソリンスタンドは、タイムズの「給油カード」が使いないところでした。「恐らく返金の仕組みもあるだろう」と確認もせずに立替え払いをしましたよ。翌日、コールセンターに問い合わせをして精算処理をしたので 珍道中と合わせて公開!

えっ!100均塗料だけ?自作スピーカーをそれなりにみせる塗装術

月刊ステレオのムックにつくマークオーディオの8cmユニット用にスピーカーの箱を作りました。100均のMDFの板で作ったので、塗装も100均の塗料に限ることに。近ごろ人気のダイソーのミルクペイントをプライマーと中塗りにし、木目調に見せる塗装で仕上げてみましたよ。鏡面仕上げとは行きませんが、それなりに見える塗装術かなと…

ヤマハの動画をみて自作スピーカーに補強桟とアブソーバーって思ったけど、車ですか?

マークオーディオの8cm用にJVCのフラット&ロースタイル風スピーカーをつくることに。100均のMDFを駆使しているので、薄さで箱鳴りなどが気がかり。振動対策に補強桟を調べると、ヤマハのアコースティックアブソーバーの動画にたどりつきました。そこで補強桟とアブソーバー風にて吸音材なしのスピーカーを自作することにしました。

JVCのEX-Sシリーズをみてロースタイルのスピーカーをまねてみました

2018年のオントモムックの付録はマークオーディオなのだとか。画像をみるとネジ穴が5つ。これまでのエンクロージャーでは、ちょっとネジ穴が合いません。ということでゴールデンウィークから工作開始。今回はJVCのEX-Sをまねたフラット&ロースタイルにしてみることに。そんなスピーカーまつりにむけたプロローグなお話です。

威勢制作中!?夏のマークオーディオにむけてGWからエンクロージャーづくり

2018年の月刊ステレオのオントモムックは、マークオーディオの8cmユニットなのだとか。その名も「Model OM-MF5」とのこと。公開されている画像からすると、ネジ穴は5つ。すると毎度のSF-FS1にポン付けとはいかないようす。、去年はパイオニア6cm用にキューブボックス型のエンクロージャーをつくりましたが、今年はJVCのコンパクトコンポーネントシステムをマネたフラット&ロースタイルのエンクロージャーづくりに勤しむことに。GWからMDFのカットなどをはじめ、未塗装ながら仮試聴をするまでにはこぎつけております。塗装後に、昨年に続き全4回くらいでスピーカー工作の様子を公開する予定。今回は、その予告編と思ってお読みいただければと。

秋の味を手軽に!100均土鍋でレンチン!なんちゃって「はらこ飯」

宮城県の郷土料理「はらこめし」を100均土鍋と鮭フレーク、電子レンジで手軽に再現するレシピ。100均土鍋で電子レンジ炊飯をするの応用編です。炊飯ができるわけですから、炊き込みご飯もつくれます。炊き込みご飯の素でも使えば楽ですが、それではちょっと芸がない。そこで「はらこめし風の炊き込みご飯」にチャレンジしてみましたよ。鮭の煮汁でつくる炊き込みご飯ですが、そこは手抜きで鮭フレークと麺つゆでそれっぽく。また、本来ならば「イクラ」を使うところですが、大粒で甘口のすじこをつかうことでチープに再現!  あなたも手軽に、100均土鍋とレンチンして、秋の味覚っぽく「はらこめしのおうなもの」をつくってみませんか?

裏ワザつき?JRに乗って松島基地航空祭と松島観光を満喫するための3プラン!

2017年夏、久方ぶりに松島基地航空祭が開催されました。ファンでというほどではないけどブルーインパルスの勇姿を観るべくJR仙石線にのりトコトコ松島基地まで足を運びました。震災後は、嵩上げ工事や地元への配慮などもあり航空祭が開催されていませんでしたが、久方ぶりのブルーインパルスとの再会です。そこで2018年以降も使えるかもしれない松島基地航空祭を楽しむ3プランを考えてみました。航空祭と松島湾を楽しむプラン、ライトに航空祭を楽しむプラン、がっつりブルーインパルスを楽しむプランの3つ。ひとつ先の駅から乗り込むとか、松島観光して遊覧船にのって帰りの混雑を回避するとか、そんなしょぼい裏ワザ付きでご紹介。